Top >  奥田民生の概要

奥田民生の概要一覧

奥田民生の概要

奥田民生の概要

1986年 - ユニコーンを結成し、奥田民生はボーカルを担当する。
1987年 - 広島から上京、アルバム「BOOM」で奥田民生はメジャーデビューを果たす。
    以後、疾走感溢れる「Maybe Blue」、
    サラリーマンの悲哀を唄った「大迷惑」や「働く男」、そして「ヒゲとボイン」、
    今や年末の定番曲となった冬のバラード「雪が降る町」と名曲を次々世に送り出す。
    のちにユニコーンはブルーハーツ、ジュンスカイウォーカーズと並ぶ、
    バンドブーム時代を代表するロックバンドと位置づけられる。
1993年 - ユニコーンの解散を電撃発表。
    奥田民生は美しくも切ない「すばらしい日々」で有終の美を飾った。
1994年 - シングル「愛のために」でソロ活動を開始。
    ソロデビューシングルにして奥田民生初のミリオンセラーを達成。
1996年 - 女性デュオ・Puffyをプロデュース。
    「プロデューサー奥田民生」としても各方面でフィーチャーされる。
1997年 - 井上陽水と奥田民生のコラボレーションユニット
    「井上陽水奥田民生」として活動する。
2000年 - 「鈴井の巣」にて、大泉洋率いる「大泉バンド」のデビュー曲負け戦を作曲。
2001年 - 奥田民生は「Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ」に出演。
2002年 - 東京スカパラダイスオーケストラの楽曲「美しく燃える森」に、
    ゲストボーカルとして参加。奥田民生の艶のある唱法で新たな魅力を引き出した。
2003年 - 奥田民生は真心ブラザーズのYO-KINGらと4人組バンド「O.P.KING」を結成し、
    ミニアルバム『O.P.KING』をリリース。
    「Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ」に2回目の出演。
2005年 - 「ひとり股旅スペシャル@広島市民球場」のドキュメンタリーにドラマを加えた
    映画『カスタムメイド10.30』が完成。秋に公開。
    「Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ」3回目の出演。
2006年 - 9年振りに井上陽水奥田民生を再結成。
    12月にシングル「パラレル・ラブ」をリリース。初のツアーと2ndアルバムを発表。
2007年 - 2月26日にフジテレビ笑っていいとものテレフォンショッキングに出演。
    奥田民生はタモリに内緒で井上陽水が一緒に登場するというドッキリ企画を決行。